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2018-09-11

ドレスコーズ志磨遼平という孤独。

今回はわたくしが敬愛するお方、ドレスコーズの志磨遼平さんについて。

ドレスコーズの志磨遼平さん。それは私が敬愛するお方。
彼が以前やっていた毛皮のマリーズもドレスコーズもふわっとした認識でずっとおりましたが
この1年で私は彼につつーっと落ちてしまいました。

なんでしょう。ものづくりの葛藤と、孤独と。
そしてそれでも「つくることはすばらしいのだ!」と叫んでいる
あまりにも人間くさい姿勢。
それでいて一度ステージに立つとそれはもう「ロックンロールの権化」としか言いようのない
ステージパフォーマンス。
そんな姿に私はゾッコンになってしまったのです。

そして何より手がでかい。
なんかもう、全部かっこいい。
よね。

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